寒い2024/02/25 16:02

今日も寒い。昼間の気温が4℃に届かないですねぇ。予想通り昼前からしとしと降っています。

朝から寒々としています。









Apollo's Cabinetとというグループ。楽しそうな音楽をやってます。

一日限りの晴天2024/02/24 15:10

やや北寄りの風が吹いていますが、快晴、ピーカン、ドピーカン。気温は9℃まで上がっています。この数日極寒の日々が続いて、昨日なんか日中3℃までしか上がりませんでしたから、貴重な晴れ間です。でもお天気も本日限り。明日は昼ごろから降り出すようです。


紺碧の空


芝生が明らかに緑を回復しつつあります。


クロッカスが次々と開いています。




木立のバラ。12月にざっと仮剪定をしたんですが、せっかくの快晴なので、本剪定を始めました。








剪定後






幾分さっぱりしたでしょうか。




Antica Liuteria Sanginetoというグループの面白い楽器と演奏。今日はまずイタリアの作曲家フランチェスコ・パタヴィーノ(1478-1556)の、「貴婦人たち、踊りにおいでください」。

次にドイツかな、オーストリアかな、同時代の作曲家ハインリヒ・イザーク(ca 1450-1517)
の「父さん、私に夫をみつけてくれた」。

日毎寒さが募ります2024/02/22 15:37

サントリーで反田恭平を聞いた日(2月20日)が今年の最高気温で、23.8℃まで上がりました。昨日(21日)は最高気温7.2℃、今日は7.7℃。この2日が寒さの極みかも。でも明日は最高気温が5℃とかいう予想になってるみたい。

朝からしとしと冷たい雨が降っています。雨量は24時間で6ミリ。


マーガレット


木立のバラも芽が膨らんできました。2月末までには剪定を終わらせたいところです。




ヴェルディの『ドン・カルロ』からエボリ公女のアリア「美しい宮殿の庭で」。エリーナ・ガランチャの歌。今年のウィーンのオーパンバルでのシーン。

同じく今年のオーパンバルから『ホフマン物語』のジュリエッタ幕の始まり「バルカローレ」。ガランチャと彗星のごとく現れたスペイン出身のセレナ・サエンス・モリネーロという若いソプラノの二重唱です。

オペラ座舞踏会のデビュタントのダンス。ドナウ・ワルツの一節だけ通常と逆の左回りで踊ります。何となく幼稚園のお遊戯の感じが漂っています。

23.5℃2024/02/20 14:05

現在の気温23.5℃。まだもう少し上がりそうですが、天気はこれから下り坂。明日は昼間でも8℃か9℃の予想です。


昨日切り花にしたパパメイアン。真冬ですが濃厚なダマスクの香りがします。


なんとなく晴れたり曇ったりの天気。


シラー・シベリカが咲きました。


黄花のクロッカス。




現場では型枠大工が忙しく働いています。



フィレンツェのメディチ家の当主ロレンツォ・デ・メディチ、生前はイル・マニフィーコと呼ばれ、フィレンツェの行政を意のままに牛耳った人物です。彼の『バッコスとアリアンナの勝利』という詩につけられた音楽。オルガンのようなパイプとフイゴを持つ楽器が特徴的ですねぇ。

霧雨2024/02/19 15:25

雨量はごく僅かですが、一日しょぼしょぼ降っています。雨量2ミリ。思ったほど気温は上がらず今のところ16.3℃。でもなんとなく蒸し暑い感じがします。




雨雲が低く垂れ込めています。


マーガレット


パパメイアン




このあと切り花にしました。


クロッカスがポツポツと咲き始めました。



ODOアンサンブルで、エジプトの子守唄。