暑い! ― 2026/07/09 16:36
33.1℃。まるで梅雨が明けたようなドピーカン。日差しが強かったなぁ。
今日は夕方になって屋上に上りました。夕方、ちょっと涼しくなった頃に水を撒かないと、この気温じゃ芝生が持たない。西に向かってシャッターを切っていますから、空は白飛び。
逆に東の方角は順光ですから空の色に深みがでます。
これは南東方向。
サルスベリはほぼ満開。
クリムゾン・グローリー
桔梗
フランソワ・クープランの『聖週間の水曜日のためのルソン・ド・テネブル』。クリスティとレザール・フロリサンの面々です。
ゴロゴロ ― 2025/08/08 13:51
青天の霹靂、Donner und Blitz、午後1時半頃から猛烈な雷雨。35.3℃まで上がっていた気温が、一瞬にして22℃まで下がりました。雨が吹き込まない窓を全開にして家を冷ましています。鉄骨住宅ってのは、鉄骨がヒートブリッジになって、家中が熱を持つんで、ホントに久しぶりの慈雨です。もう1時間ぐらいは降り続いて欲しいところ。4〜5キロ離れた北の丸公園のアメダスではまだ降っていないみたい。局地的な雷雨のようです。
午前中は結構いい天気でした。マダム・アルフレッド・キャリエール。
ピーカンといってもいいほど。
サルスベリの散華。
真夏の花壇。
暑さでバラの葉っぱが茶色く焼けています。
サルスベリの1回目の花が落ちきらないうちに、2回目の花が開いているようです。
朝のうちは空がきれいでした。
パトリツィア・コパチンスカヤのヴァイオリン、ヘレヴェッヘ指揮のhr交響楽団で、ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲。抱腹絶倒の楽しさです。
台風は去って ― 2025/07/15 14:15
台風は行ってしまったんですが、天気はイマイチ。記録としては1.5ミリとなっていますが、かなり降っているような気がします。気温は30℃超え。
午前中屋上に上がったら、三和土に水が溜まってた。アメダスの記録にはないんだけど、家の屋上だけピンポイントで降ったのかな。
午前中は一時日が差していました。
ドゥフとヴォルケがまた開こうとしています。
満開のサルスベリが風に煽られて花が散り始めています。
桔梗
このところいいお湿りで、芝生はちょっと息を吹き返したみたい。
シプリアン・カツァリスが弾くリストの「詩的で宗教的な調べ」から第3曲「孤独の中の神の祝福」。まあ破戒僧とは言え、一応はカトリックの坊主だったリストの内省的な音楽の傑作。
夏日 ― 2025/05/28 13:43
早朝にちょこっと雨が降ったらしい。夏日と言ってもギリギリ25℃まで上がったようだ。久々にピーカン。
スペクトラ
ドゥフトヴォルケと芳純(手前)の2番花。
ナデシコの花壇。
トリテレイア
ヴィオリーナ。2番花でそれなりに賑わっています。
この頃気になっていたこのCM
「この世で一番肝心なのは…」って歌詞がどうも引っかかっていて、だけど思い出しました。もう60年以上前にちょっと流行った坂本九の歌でした。
ビデオも残ってました。
ドリフターズにいたこともあったし、コメディアン風の歌手だったかなって気がします。
昨日はよく降りました ― 2025/05/18 12:03
昨日の雨量は26.5ミリ。ちょうど能楽堂に出かけていた昼の12時から3時頃が一番強い降りだったようです。今日はほぼ曇り空ですが、気温は25℃近くまで上がっています。
ナデシコがだんだん目立ってきました。
オレンジ・マザーズデイ
ストロベリー・アイスの手前の枝が昨日の雨のお陰で折れそうです。もう一度シュロ縄で手すりに引っ張ってから、かなり深く剪定しました。
剪定後
お気に入りの一画。ミニバラ、ナデシコ、ヒューケラが咲いています。
バラの季節が終わりに近づいています。
マツムシソウ
アマリリスが豪華に開いています。
パーゴラのつるバラはかなり寂しくなってきました。
トクサの鉢に咲いたナデシコ。
アンドレス・セゴビアのギターでバッハの無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番からガヴォット。1回だけ実演を聞いたことがありますが、とにかく美音。指の都合を感じさせない弾きぶり。フレットノイズが全く無かったですねぇ。















































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