今日もぽかぽか ― 2026/02/16 13:42
天気は曇りがちですが、気温は16℃を超えています。この暖かな天気も今日まで。今晩ちょっと雪が雨が降って、明日からはまた寒くなるみたい。
朝のうちはまだちょこっと青空が出ていました。
見るからに暖かそうです。
イエロー・シンプリシティがきれいに開きました。花弁の数が少ない花なんで、ちょっと儚げです。
バッハのロ短調ミサからアニュス・デイ。カウンター・テナーはイェスティン・デイヴィス、ハリー・ビケット指揮のイングリッシュ・コンサートの演奏です。
春の兆し? ― 2026/02/15 12:40
すでに16℃を超えて、18℃ぐらいまで上がるんだそうだ。
暖かな日差し。今日もドピーカンです。
うさぎの耳から進歩しないですねぇ。
オレンジ・マザーズデイはよく咲きます。
イエロー・シンプリシティが開き始めました。
芝生の緑がよく残っています。
シャルパンティエのマニフィカト。クリスティの指揮で、ジェラール・レーヌやら、上原かおりやら、若いですねぇ。1989年の録音だそうです。
暖かくなりました ― 2026/02/14 14:38
15℃近くまで気温が上がっています。明日は18℃を超えるんだとか。
昼過ぎまではドピーカン。その後ちょっと曇ってきました。
ホワイト・クリスマスとイエロー・シンプリシティの蕾。開くかな?
日差しがいっぱいの屋上です。
オレンジ・マザーズデイは頑張ってますねぇ。1か月以上満開が続いています。
ハルモニア・ムンディの宣伝。バッハ・フロム・イタリーというCDで、バッハが影響を受けたイタリアのヴィヴァルディやらマルチェッロなどの音楽を、アマンディーヌ・ベイエとリ・インコーニティが演奏しています。バッハは、コンチェルトと称して、イタリアの作曲家の協奏曲をたくさん独奏チェンバロ(あるいはオルガン)用に編曲しています。そんな中の超有名曲。マルチェッロのオーボエ協奏曲からアダージョ。
やっと寒波が去ったかな ― 2026/02/13 14:48
最高気温が12℃を超えて、平年値を上回ってきました。ぽかぽかいい陽気です。
つるバラの新芽が膨らんできて、葉っぱが顔を出しています。
午前中は曇りがちの天気だったんですが、気温はぐんぐん上がっています。
イエロー・シンプリシティの蕾。このままリニアに暖かくなってくれれば開くかも。
スペインのバレンシア沖に浮かぶイビサ島。音楽祭があるんですねぇ。曲目はボッケリーニのファンダンゴ。こちらでもカスタネットを手にしたフラメンコダンサーが踊っています。
今日も寒い ― 2026/02/12 14:07
昨日は冷たい雨が降って、気温もなかなか上がりませんでした。今日はかろうじて10℃を超えていますが、北風がちょっと吹いて寒く感じます。
昨日の雨で屋上は潤っています。
マーガレットが開きそうで開かない。なんかうさぎの耳のような咲き始めです。
オレンジ・マザーズデイは相変わらす。勢いがいいですね。
2月にこれだけ芝生の緑が残っているのは珍しい。種の種類を変えたせいかな。もちろんサッカースタジアムだと、地下にヒーターをめぐらせていますから、冬でも青々としていますが。
ボッケリーニのギター五重奏曲「マドリードの夜警の音楽」。第4楽章は軍隊の夜警が行進してきて、ひとしきり雑踏の中を見回って、基地に戻って行くまでを表現しています。ボッケリーニはイタリアのルッカ生まれですが、後半生はスペイン宮廷のお抱え楽師だったらしい。




















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