バラの剪定 ― 2026/07/12 14:15
今日はまだ真夏日になっていません。気温は29.9℃。ただ湿度75%とか猛烈な湿気です。屋上でちょこっと作業するだけで汗が滴ります。今日はバラの枝がかなり暴れているんで、ちょっと切りそろえました。普段から夏は摘蕾して花をなるべく咲かせないようにするんですが、今年は雨が多くてバラの枝がかなり伸びまくって、どうしようもないんでかなり切りました。
サルスベリが満開です。
この辺り、パパメイアンのベーサルシュートが突然伸び始めて、2メートル半ぐらいになっているかな。
ここらへんのつるバラも短くしたい。
その結果
結局、バラの切り屑が大きな段ボール3個分になりました。明日がゴミの日なんで、一気に片付けちゃいます。
モンテヴェルディの『道徳的・宗教的森』から『主を恐れる者は幸いなり』。スキップ・センペ指揮のカプリッチョ・ストラヴァガンテと声楽アンサンブルのヴォクス・ルミニスの演奏です。トーマス・ダンフォード君、ここでも弾いてますねぇ。
芝生が危機的状況 ― 2026/07/11 14:30
今のところ練馬で最高気温32.9℃。北の丸で31℃。晴れて暑苦しい。
朝のうちは多少曇っていたんですが…
このいきなりの暑さで、芝生は青息吐息。いくら水を撒いても復活しないなぁ。
パパメイアン
アンナプルナ
楽園
ヴィオリーナ
マイスタージンガーと桔梗
サルスベリ
ナデシコがまた咲き始めました。
ジャン=バティスト・セナイエのソナタ第6番ト短調とジャン=マリー・ルクレールのソナタ第2番ヘ長調。テオティム・ラングロワ・ド・スヴァルテのヴァイオリン、ウィリアム・クリスティのクラヴサンです。
エンバペ ― 2026/07/10 14:13
今朝のモロッコ戦でエンバペがまた1点入れて、今大会合計8点。メッシに並びかけました。ハイレベルな得点王争いになっています。ノルウェイのハーランド、イングランドのケイン、そしてアルゼンチンのメッシが上位4人ということになっています。
今日は練馬ですでに33.2℃まで上がっています。北の丸では31.6℃。
青い空、白い雲。幼稚園児のお絵描きみたい。
パレード
ラ・フランス
パパメイアン
サルスベリは満開です。
帰郷
ヴァンサン・ダンディの『フランスの山人の歌による交響曲』。ロベール・カサドシュのピアノ、ユージン・オーマンディ指揮のフィラデルフィア管弦楽団の演奏。フランスのセヴェンヌ地方の民謡に基づく作品ですが、どこか懐かしいペンタトニックのメロディーが流れます。
得点王争い ― 2026/07/08 14:08
ラウンド16が全部終了して、メッシが8点、エンボマ7点、ハーランド7点、ケインが6点。まだわからないですね。しかし、代表では輝けないと言われていたメッシの大活躍、すごいですねぇ。エジプト戦も0−2からひっくり返しての8強。
今日は暑くなって真夏日になりました。30.4℃。しかも久しぶりに青空が顔を出しました。
多少なりともお日様が顔を出したのは1週間ぶりくらいかな。
イエロー・シンプリシティ
パパメイアン
パーゴラの天井。黄色いのがサハラ、赤がパレード。
サルスベリがそろそろ満開です。
マイスタージンガーと桔梗
先週の水曜に芝刈りをしたんで、今日でちょうど1週間。
ブラウンパッチになりかけている箇所も、なんとか持ちこたえています。
そこで今日は芝生を刈りました。
久々に天気が良くなったので、明るいドイツ民謡を一つ。コテコテのAI動画に見えますが、どうかご勘弁。明るいのは明るいんですが、ホントは片思いの歌。「ホラヒ、ホラホ」という合の手が明るく感じられるんでしょう。日本語訳も4つぐらいあるようですが、串田孫一の歌詞をか書き出してみると、
夏の山:
青空の風、ホラヒーホラホー
白雲流れ、ホラヒーヤッホー
尾根道伝い、ホラヒーホラホー
心がはずむ、ホラヒーヤッホー
岩山に立ち、ホラヒーホラホー
喜びの声、ホラヒーヤッホー
緑の谷で、ホラヒーホラホー
こだまが呼んだ、ホラヒーヤッホー
ざまあみろトランプ ― 2026/07/07 14:28
アメリカ1ー4ベルギー
世界中で快哉を叫ぶ声が書き込まれています。昨夜はこんなことも。
アメリカチームは完全に戦意を喪失していました。余計なことをやらかすから、ベルギーの手玉に取られて自滅。
アメリカチームは完全に戦意を喪失していました。余計なことをやらかすから、ベルギーの手玉に取られて自滅。
さて今日は昨日よりも多少涼しくて、まだ夏日になっていません。相変わらずどんよりとした曇り空の一日。
このところずっとこんな天気です。
ドゥフトヴォルケの3番花
サルスベリが8分咲きぐらいになっています。
よく見ると繊細なフリルのような花です。
被写体ボケですが、大きなクマンバチがやってきました。蜜があるのかな?
シャルル・ド・ゴールの4番花。
つるバラ
シューベルトのピアノ・トリオ第2番。イザベル・ファウスト、ソル・ガベッタ、クリスティアン・ベザイデンホウトといったソルスベルク音楽祭のご常連の演奏です。













































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