ふたたびポカポカ ― 2018/11/08 16:04
今日もまた21℃近くまで上がってポカポカ陽気。最低気温も13℃ぐらいでなかなか冬になりそうもありませんねぇ。今日は塩害で(?)枯れたバラを抜いた跡に球根をいろいろ植え付けました。チューリップが80球、ミニアイリス50球、チオノドクサ50球、クロッカス50球等々。
朝方はドピーカン
パパメイアン
サハラ
ヴィオリーナ
ホワイト・クリスマス
イエロー・シンプリシティ
バラはほぼ満開
覆輪のニコルとザ・マッカートニー・ローズ
ブルー・ムーン、芳純、オレンジ・マザーズデイ
ピンクの芳純
深紅のパパメイアン
佐藤俊介のソロと指揮、オランダ・バッハ協会のアンサンブルでブランデンブルクの4番。第3楽章はほれぼれするほどの名人芸です。
またもやポカポカ ― 2018/11/10 19:37
昨日は10数ミリ降って、気温は17℃ぐらい。今日は一転してピーカン。最高気温23℃。最低気温も15℃ぐらい。今年の秋は暖かいですねぇ。でも来週から冷え込んで平野部でも紅葉が始まるんだそうだ。そうそう、今日はいい天気だったのに夕方の6時頃突然の夕立。かなり激しい音がしたんですが、すぐに止んで、雨量は1ミリ。
イエロー・シンプリシティを撮ったら、蜂さんかアブさんが蜜を吸おうとしているところでした。
手前はブルー・ムーン
ピンクのチャイナ・ドールと白いナデシコ。
マリーゴールドとピンクのナデシコ。
快晴なんですが、今日は湿度が60%を越えていて、ちょっともやがかかったような空の色合いでした。
芳純
レディ・ヒリンドン
ラ・フランス
ニコル
ザ・マッカートニー・ローズ
オレンジ・マザーズデイ
パパメイアン
ヴィオリーナ
ホワイト・クリスマス
オランダ・バッハ協会のリハーサル。バッハの管弦楽組曲第3番からエアー。
芝刈り ― 2018/11/11 16:30
夕べちょっと降りましたが、今日はまずまずの天気。気温も22℃近くまで上がってポカポカしています。
レンガの高さが10センチですから、芝生はさほど伸びてはいませんが、かなり波打っています。
前回芝生を刈ったのが先月の28日。ほぼ2週間ぶりに芝刈りをすることに。
20分後
最高気温が20℃を越す日が多く、雨もそこそこ降って芝が伸びていたんで、こざっぱりとしました。年内にもう一度ぐらい刈るんでしょうか? 年内に来年のためにスパイクをしてカニガラをまいておこうと思っています。
秋の花壇
ナデシコが花盛り
芳純は満開を過ぎたところです。
レディ・ヒリンドン
ミニバラ
ニコル
オールド・ブラッシュ
オレンジ・マザーズデイ
パパメイアン
10月の半ば頃にサルスベリを剪定したんですが、今年は暖かかったせいか、その後も成長を続けて花がチラホラ咲いていました。今年は剪定をもう少し遅らせてもよかったのかもしれません。
枯葉と新芽の両方が枝についています。
佐藤俊介のヴァイオリンとオランダ・バッハ協会の演奏で、バッハのブランデンブルク協奏曲第5番。ステージの背後にもの凄く有名な絵が掛かっていると思ったら、アムステルダム国立美術館での演奏だそうです。チェンバロはリチャード・エガーという人ですが、弾いている楽器はリュッカースのオリジナルかもしれません。きれいな蓋絵が描かれた楽器です。と思ったら、解説に書いてありました。1640年のヨハネス・リュッカースだそうです。
どんよりとした曇り空 ― 2018/11/12 15:34
最高気温も19℃に届かず。ちょっと冬が近づいてきたのかな。でもまだモミジを見ていないぞ。
今日の写真はHDDのお掃除。
芳純
レディ・ヒリンドン
ラ・フランス
オレンジ・マザーズデイ
オールド・ブラッシュ
パレード
マダム・アルフレッド・カリエール
春ほど賑やかじゃないですが、秋のバラは満開です。
芳純(手前)とオレンジ・マザーズデイ
深紅のパパメイアンとベージュのレディ・ヒリンドン
つるバラ、サハラ
晩生のストロベリー・アイスがやっと咲き始めました。
ホワイト・クリスマス
ヴィオリーナ
イエロー・シンプリシティ
オランダ・バッハ協会のマタイ。ヴァイオリンのオブリガートが付いたアルトのアリア「主よ憐れみ給え」。
ちょっとお出かけ ― 2018/11/16 21:29
紅葉狩りというわけではなかったんですが、久しぶりに出かけました。
朝6時20分頃
9時40分。船が出るぞ〜〜〜ぃ。ワカサギ釣りでしょうか、早朝からたくさん釣り船が出ています。
ドピーカン
箱根美術館。東日本には珍しい、苔の庭にモミジ。
よく見ると京都のお寺によくある、中国伝来のイロハモミジ。日本のモミジよりちょっと葉っぱが小さめ。
光悦垣。太い孟宗竹を枠にした垣根。
箱根は20年ぶりぐらいかなぁ? ポーラ美術館というのが強羅から仙石に抜ける山道の途中にできていました。ガラス張りですが奇妙に周囲の雑木林に溶け込んでいます。
目玉おやじの元になったとも言われるルドンの展覧会をやっていました。国内にある作品ばかりを集めた展示でしたが、なかなか面白かった。窓を広く取ったレストランは眺めも良くて快適な空間でした。
美術館は広大な林の中に建っていて、サルスベリみたいに皮がむけるヒメシャラの木がたくさん生えていました。
まさか原生林というわけじゃないでしょうが、自然の趣が残された林です。
佐藤俊介の変な演奏。






















































































































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